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ふれあいの心理学 交流分析関連商品

ふれあいの心理学

著者

桂 戴作(元 LCCストレス医学研究所)

   

杉田 峰康(福岡県立大学名誉教授)

判型 A5判
頁数 100頁
定価 1,500円(本体)+税
発行 1986年1月30日
ISBN 978-4-88509-006-6

受注は終了しました

・自分への気づきを深めることにより自己コントロールを可能にする

・自律性を高めることで自分の考え方、感じ方、さらには行動に責任をもつまで成長する

・こじれる人間関係に陥らず、互いに親密な心のふれあいを体験できるようになる

・・・などを目的とした“交流分析”について書かれている書籍です。

もくじ

1  親の姿をみて育つ子供たち

  • 1 自我状態と三つの私
  • 2 PよりもつよいC

2 まず自分の姿に気づきましょう

  • 1 構造分析
  • 2 汚染と解離

3 三つ子の魂百までも

  • 1 基本的構え
  • 2 エゴグラム
  • 3 自分のエゴグラム
  • 4 エゴグラムのいろいろ
  • 5 基本的な構えとエゴグラムの関係
  • 6 理想的なエゴグラムはあるか
  • 7 エゴグラムを用いての自己変容

4 目でみる人間関係

  • 1 やりとり(交流パターン)の分析
  • 2 やりとりの3つの形

5 やさしさで相手は変わる

  • 1 ストロークとは
  • 2 ストロークの種類
  • 3 時間の構造化
  • 4 ディスカウント
  • 5 気持ちのよい人間関係を築くには

6 後悔のくり返しからの解放

  • 1 ゲームとは何か
  • 2 ゲームの特色
  • 3 人はなぜゲームを演じるのか
  • 4 治療関係の中で演じられるゲーム
  • 5 健全な人間関係を目指して

7 親の生き方とあなたの生き方

  • 1 人生脚本とは
  • 2 脚本のテーマ
  • 3 脚本のできかた
  • 4 幼児の決断と脚本
  • 5 脚本分析の実際

8 本当のあなたを生きてみませんか

  • 1 ミニ脚本とは
  • 2 脚本の鍵:ドライバー
  • 3 脚本の自己コントロール

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