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「NLPを学ぶ仲間の一体感と、共に成長する喜びを実感してください」人数限定 小林展子トレーナーのカウンセリングルームで行うNLPプラクティショナー・トレーニング

第2199回チーム医療セミナー

ICNLP(International Community of NLP)認定

NLPプラクティショナー・トレーニング

<全16日間コース・東京開催>

更新情報
  • セミナーの詳細ページを公開しました(8月29日)
  • 動画を掲載しました(9月20日)
  • 会場を変更しました(11月8日)

“今のあなた”から“なりたいあなた”へ~NLPを学んで期待できること

  • 自分の目標をより明確にできる
  • 勇気、落ち着き、リラックスなど、望んでいる状態を維持できる
  • 問題解決に役立つ考え方
  • 明確なコミュニケーション方法
  • 使っていない能力に気づき、引き出せる(自分もクライエントも)
  • 人間関係をもっと素早く、もっと円滑にできる
  • クライエントをもっと理解できる
  • カウンセラー/コーチ/セラピストとしての更なる成長
  • 人前に出た時のアガりが減らせる
  • 目上の人とコミュニケーションを取るのがラクになる
  • クレームが怖くなくなる
  • 営業で訪問するのが苦でなくなる
  • 「わかっちゃいるけどやめられない」ことがやめられる
  • ダイエットが続けられる
  • 動物や虫、狭い所や高い所の強い恐怖を減らせる
  • 落ち込みから回復しやすくなる
  • 自分に自信が持てる
  • 怒りがコントロールできる
  • つまり・・・
  • しあわせに生きられます

人間理解のための「トリセツ付大工道具箱」~このトレーニングの特徴

NLPは、なりたい“あなた”になるためのいろいろな方法を用意しています。

例えて言うなら大工道具。

切る、叩く、削る、測る。様々な用途別の、しかもプロフェッショナル仕様の道具がそろっています。

ここで紹介している「NLPプラクティショナー・トレーニング」は、そんな道具が一式入った「トリセツ付大工道具箱」。

NLPを本格的に学ぶために、使い勝手のいい、実用本位の、すぐに役立つ道具を1から10までセットしました。

あのジョセフ・オコナー氏から直伝された国際基準のNLPを、小林展子マスタートレーナーがあなたにお伝えします。

共に学ぶ一体感、共に成長する喜び ~トレーナー小林先生のメッセージ

NLPのトレーニングは自分を理解するプロセスでもあります。

そして、人はそれぞれ違うということを実践的に理解し、違いを通して成長を実感できます。

このトレーニングを通して、自己理解、問題の理解と解決に役に立つ方法を学んでいきます。そしてトレーニングは大変実践的で、日常生活の色々な側面ですぐに応用できることが大きな魅力だと思います。

また、NLPを共に学ぶという共通性の中で一体感が生まれ、共に成長する喜びがあります。

是非、一緒の学びを通して、ご自分で実感してみてください。

ICNLP認定マスタートレーナー 小林展子 Ph.D.

受講者のコメント
今までのセミナー受講者様からコメントをいただいております。
参加者 「こんな気分が味わえました!」
ご参加者の感想
参加者 「新しい自分でスタートできそう」
ご参加者の感想
参加者 「遠くても、やっぱりきてよかった!!」
ご参加者の感想
参加者05 「講師もメンバーもステキな方ばかり」
ご参加者の感想

NLPはなぜ役に立つのか?~そもそも誕生の経緯

1970年代前半、米国。

心理学のリチャード・バンドラーと言語学のジョン・グリンダーは、自分たちの全く新しい研究に“NLP”という名前をつけました。

二人が研究していたこと、それは

「卓越した成果を残す人は、どのように考え、どのように言葉を使い、どのように行動しているか」

ということでした。

名人、達人から学ぶというのは至極当然ですし、そのための方法はいくらでもあります。

が、バンドラーとグリンダーの研究は“ある点”で従来の方法と異なっていました。

何が異なっていたかというと、二人は

卓越した人の「何をしているか」というコンテンツではなく、

「どのようにしているか」というパターンを研究したのです。

どのように考えるか 神経学(Neurology)
どのように言葉を使うか 言語学(Linguistics)
どのように順序立てた行動を取るか プログラミング(Programming)

頭文字をとってNLPの誕生です。

バンドラーとグリンダーが研究していた「卓越した成果を残す人」とは、当時のとびぬけた能力を持つ心理療法家/サイコセラピストたちでした。

そのため、初期のNLPはセラピーにその効力を発揮しました。

なぜなら、その達人たちの「考え方、言葉の使い方、行動の仕方」のパターンをなぞれば――こう言ってよければ「まね」をすれば――同じようなセラピーの結果を出すことができたからです。

それから40年とちょっと。多くの実践者が試行錯誤を重ね、NLPに新しい考え方やパターンを追加していきました。

いまではセラピーはもちろん、ビジネス、医療、教育、スポーツ、コーチング、コミュニケーション、そして自己成長など、あらゆる状況に役立つような発展/進化を遂げています。

つまり「よりよい状態」に向かおうとする人の役に立っているわけです。

お申し込み多数につき会場変更しました

今回、会場として予定していた小林トレーナーのカウンセリングルームの定員を上回るお申し込みをいただきました。

そこで会場をチーム医療2F研修室に変更して、あと数名様分のお席を用意しました。

定員いっぱいでも10名様前後です。小林トレーナーの目と手の届く少人数で、学びの仲間との中身の濃いNLP体験があなたを待っています。

チーム医療2F研修室

お菓子と飲物を楽しみながら・・・

お悩み解決 プラクティショナー・トレーニング一問一答

Q.「プラクティショナー」ってどういう意味?

A.実践者、つまり「NLPを実践する人」という意味です。

日本でも「プラクティス」という言葉が普通に通用するようになってきました。

実行とか実践という意味ですが、その流れで「プラクティショナー」とは実践者のこと。つまりNLPプラクティショナーとは「NLPを実践する人」という意味です。

NLPプラクティショナー・トレーニングは、NLPを実践するための基本的なセットを体験学習するトレーニングです。そして、16日間のトレーニングと統合エクササイズを修了すると、ICNLPから「NLPプラクティショナー」として国際認定されます。

Q.その「ICNLP」って何?

A.ジョセフ・オコナー氏が設立したNLPの国際組織です。

1970年代の米国で産声を上げたNLP。

誕生後40年以上を経て、さまざまに進化・発展して来たのは前述のとおり。

そこで、「NLPをトレーニングするための明確で信頼のおける基準、倫理、原則を提供する団体」の必要性を感じたのがあのジョセフ・オコナー氏。

世界的NLPトレーナー、コーチトレーナーとして知られるジョセフ・オコナー氏です。

そのオコナー氏が設立したNLPの国際組織がInternational Community of NLP:ICNLPです。

このNLPプラクティショナー・トレーニングの内容/時間も、ICNLPが定める世界でスタンダードの国際基準になっています。

だから「国際認定」なのです。

Q.「世界でスタンダード」って、他所の内容と何が違うの?

A.オコナー氏曰く「私にとって幸運だったのは……」

米国で誕生したNLP。実用主義、合理主義の影響をもろ被りしているのですが、それがヨーロッパに渡って変容が生じたようです。それは実存的な、と言っていいのか「Do」ではなく「Be」を扱うというか、道具であると同時に哲学でもある、そんな手触りがあります。

そしてICNLPの本拠地は英国。そういうことです。

またオコナー氏曰く、

「私にとって幸運だったのは、様々なスタイルのNLPを学べたということ。

なぜなら、私のトレーナーである創始者ジョン・グリンダーとリチャード・バンドラー、NLP共同開発者ロバート・ディルツ、あのタッド・ジェームスやアンソニー・ロビンスなど、NLPの「基本」についてはみな同じ考えを持っていましたが、強調するポイントや教え方に特徴があったからです」

このようにICNLPのNLPトレーニングは、オコナー氏が学んだものをブレンドしてお届けしています。

Q.国際認定とか哲学とか……。ついていけるか心配です。

A.心配されるのも当然ですよね。

何かマニュアルは分厚そうだし、机にかじり付いて板書また板書。頭に知らないことをぎゅうぎゅう詰め込む16日間……そんなイメージですか?

もしあなたの人生で「学び=苦痛」という経験があったのなら、このNLPトレーニングでは全く違う体験をすることを覚悟してきてください。

NLPの学びは「何かに気づく」こと。

自分のものの考え方、世界の見方、コミュニケーションの取り方、言葉の使い方、価値観や信念などなど、「もともとそこにあったけれど見えたり聞こえなかったり感じたりしなかったもの」にたっぷり気づく機会が待っています。

そして学びの方法は実習、体験、実験、エクササイズです。二人組からグループ全員で行うものまで、テーマごとに参加メンバー同士がNLPのテクニックを実際に試してみます。

マニュアルはあなたの冒険のガイドマップ。

エクササイズは気づきの旅そのものです。

Q.NLP創始者が研究していたという
「とびぬけた能力を持つ心理療法家/サイコセラピストたち」って誰の事?

A.よく言われる「3人」以外にも……。

広く言われているNLPの元ネタになった「とびぬけた能力を持つ心理療法家/サイコセラピスト」は3人。

創始者二人が研究した順番で言うと、

家族療法家 ヴァージニア・サティア

ゲシュタルト療法家 フレデリック・パールズ

医療催眠家 ミルトン・エリクソン

です。この業界では超大物ですね。

もちろんNLPの誕生に大きく影響したのはこの3人ですが、実はそれだけではありません。

NLPは「卓越性」を目指すものなので、役に立つのであればアイデア、人、モデル、と何でも取り込みます。

例えば

ウィリアム・ジェームスの主観的体験

アルフレッド・コルジブスキーの一般意味論

ノーム・チョムスキーの生成文法

エリック・バーンの交流分析

グレゴリー・ベイトソンのシステム理論

……

これらの影響はNLPの一つ一つのテクニックとその土台となる考え方にそれとなくミックスされています。

Q.どうしてもお休みしなくちゃいけない日程があったら?

A.全日程が原則ですが…

トレーニング参加時間が国際基準を満たすために、原則は全日程に参加しなくてはいけません。

ですが、どうしてもの理由がある場合、事前に教えてもらえれば1日間、最大2日間の欠席は内容をフォローします。欠席した回に関する課題が出される場合もあります。

Q.参加費の分割払いとかやってますか?

A.YES!

ご相談ください。

・・・その他、このWEBページに書いてある以上のトレーニング情報が知りたくなった方は、私佐々木までお気軽にお問い合わせください。どんな小さなことでも結構です。

心からお待ちしています。

チーム医療 NLP担当 佐々木

セミナー概要
講 師
小林展子先生
  • 小林 展子 Ph.D.(こばやし のぶこ)
  • ICNLP認定マスタートレーナー
  • ICC(International Coaching Community)認定コーチトレーナー
  • 同認定チームコーチトレーナー
  • ポンティキュラス心理研究所代表
  • 心理学博士、臨床心理士
  • プロフィール
日 時

2017年1月8日()9日(月・祝

21日()22日(

2月18日()19日(

3月19日()20日(月・祝

25日()26日(

4月22日()23日(

5月27日()28日(

6月10日()11日(

初日10:00~17:00

二日目 9:30~16:30

プログラム
  • ICNLPが定める国際基準の内容です。
  • NLPとは何か?
    • NLPの柱/NLPの前提/アウトカム/現在の状態-望ましい状態
    • NLPの基本的変化モデル/NLPの変化パターン/エコロジー
  • ニューロロジカル・レベル
    • ニューロロジカル・レベルの言語
  • 知覚の位置
    • メタ・ミラー
  • 意識と無意識
    • ラポールと信頼/ラポールとニューロロジカル・レベル
    • マッチングとミスマッチング/ぺーシングとリーディング
  • 表象システム
    • アクセシング・キュー/アイ・アクセシング・キュー/優先表象システム
    • 表象システムを言い換え重ね合わせる/感覚の言語
  • 感情の状態
    • あなたの基準の状態/連合と分離/状態を変化させる方法
    • ニュー・ビヘイビア・ジェネレーター
  • アンカー
    • 日常のアンカー/アンカーを設定する/リソースのアンカーリング
    • アンカーの連鎖、アンカーの積み重ね、そしてアンカー潰し
  • 従属要素
    • 視覚、聴覚、触運動覚、臭覚と味覚の従属要素/従属要素の引き出し方
    • 従属要素のアクセシング・キューと言語
  • 視覚/触運動覚の分離
    • 急速な恐怖症/トラウマのプロセス
  • スウィッシュ
  • チャンキング
    • チャンキングして情報を整理する/交渉と調停/交渉のスキル
  • NLPと言語
    • 省略、歪曲、そして一般化/深層構造と表層構造
  • メタ・モデル
    • 省略/不特定指示指標/比較/判断/普遍的数量詞/叙法助動詞/名詞化
    • 読心術/等価の複合観念/因果/前提/メタ・モデルを利用する
  • フレーミング
    • 5つの問題解決フレーム/NLPの主要フレーム/リフレーミング
    • 行動、価値観、意図
  • 6段階リフレーミング
  • トランス
    • 日々のトランス/トランスの徴候/無意識のこころ/ミルトン・モデル
  • メタファー(隠喩)
    • 等位メタファー/日常のメタファー
  • 統合エクササイズ
会 場

チーム医療 2階 研修室

〒170-0005 東京都豊島区南大塚2-42-1 折原ビル TEL.03-3945-0771(代表)

お申込みについて

参加費

【予約前納制】

2016年11月28日(月)17時までのお申し込みは一般参加費から10%引きの 税込534,600円(本体495,000円)/以降のお申し込みは一般参加費の 税込594,000円(本体550,000円)

※ご参加費の分割支払いをご希望の場合はご相談ください。

返金制度に

関して

私どもチーム医療は、ICNLPのNLPトレーニングを真に自己成長をもたらす素晴らしいものだと思ってご提供しています。また、ICNLPのNLPトレーニングを体験していただければ、その内容に絶対に満足していただけるという自信も持っています。

ですから、真剣にNLPを学ぼうとしているあなたの

「参加費に見合うものが得られなかったらどうしよう」

「質の高いトレーニングが受けられるだろうか」

という不安感を取り除くために、返金制度を設けました。

トレーニングにご満足いただけなかった場合は、理由を問わず参加費を全額お返しします。

返金申請はトレーニング終了後で結構です。

トレーニング終了後、7日間以内にご連絡下されば、ご指定の金融機関の口座に全額ご返金いたします。

認定資格 本トレーニングと認定作業を修了した方は、ICNLPが「NLPプラクティショナー」として国際認定します。
テキスト ICNLPのマニュアルを翻訳したものを使用します。
注意事項
  1. ※トレーニングは16日間全日参加が原則です。
  2. ※やむを得ない事情による欠席の際は可能な限りフォローしますが、状況により終了認定を受けることができない場合があります。ご相談下さい。
昼 食 各自でご用意ください。
申込方法
  • ★ページ下部の 注文する ボタンをクリックしてお申込みください。
  • ★座席は自由席です。
  • ★お申込はお席がある限り直前まで承ります。
  • ★お申込の受付は定員になり次第終了いたしますが、その後は「キャンセル待ち」を承ります。
申込の流れ
  • 1)お申し込みを受け付けます。
  • ページ下部のお申し込み欄よりお申込下さい。
  • 2)予約金をご入金下さい。
  • セミナー受講証と参加費ご入金用の振込用紙をお送りします。
  • 予約金150,000円請求書記載の日付までにご入金下さい。
  • ご入金を確認した時点で「正式申込」としてお席をご用意いたします。(入金期限までにご入金がない場合は、自動的に申込取消となります)
  • ご都合でご参加できなくなった場合には必ず取消のご連絡をお願いします。
  • 3)残金をご入金下さい。
  • 参加費残金を2016年12月26日(月)までにご入金下さい。
  • 【早割期間内にお申込みの方】 384,600円
  • 【早割期間終了後にお申込みの方】 444,000円

その他のご入金に関してご不明なことがおありでしたら、ご相談下さい。

キャンセル
締め切り
  • ご入金後にキャンセルされる場合、2016年12月26日(月)までに必ずご連絡をお願いします。
  • 返金手数料【本体 1,000円+消費税】を差し引き残金をご返金します。
  • この期日を過ぎた場合は、ご参加費のご返金は致しかねますので、代理の方のご出席をお願いいたします。
支払方法
  • 当日会場では入金業務を行いません。
  • お送りするご請求書に記載された期日までに下記の方法にてご入金下さい。
  • 【 コンビニ・郵便振替 】
  • お申込みいただいた後、受講証と共に手数料のかからない払込用紙をお送りします。
  • 【 銀行振込 】
  • 三菱東京UFJ銀行/大塚支店(店番171)/普通預金
  • 【口座番号】 0707960 【口座名】 株式会社チーム医療
  •  ※銀行振込手数料は各自ご負担下さい。
お願い

セミナー会場での録音やデジタルカメラ・ビデオカメラなどでの撮影はお断りします。

その他
  • ※修了証の発行にお名前のローマ字表記が必要となりますので、お申込みの際に入力してください。
  • ※コース開催の60日前までに最少催行人数に達しない場合は、ご連絡の上、ご入金済みの参加費を全額返金いたします。
2名以上でお申込いただく場合、代表の方は「ご要望欄」に同時申込者の氏名をお知らせください。
トレーニングに関してなんでもお問い合わせください!担当:佐々木
03-3945-0771(代表) sasaki@iryo.co.jp


受注は終了しました