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「流行ってない?だからどうした!」私のNLP。私にしかできないNLPをお届けします。プラクティショナー・トレーニング

第2163回チーム医療セミナー

ICNLP(International Community of NLP)認定

NLPプラクティショナー・トレーニング

<全16日間平日コース・東京開催>

更新情報
  • セミナーの詳細ページを公開しました(2月15日)

トレーナー・私佐々木啓のインタビュー動画をお届けします。

NLPを学び始めたきっかけ、どんなトレーニングにしたいと思っているか、ある意味心理療法の考え方に似ている○○、私から皆さんへのメッセージなど、真摯にたっぷりとインタビュアーに答えました。

が、掲載されているのはチーム医療による「編集済版」……。一体どうなっているのか。

ある意味自業自得のインタビュー動画をお楽しみ下さい。(約8分)


NLPはもう流行らない? それがどうした! ~あなたはどのグループ?

唐突ですが、このWEBページをご覧になっている方は3つのグループに分けられると思うんです。

グループ1:NLPが自己成長や問題解決、カウンセリングやコーチングに役立つと知っています。この機会に本格的に学んでみたい
グループ2:「NLPって耳にはするけどよくは知らない。学んだらいいことあるの?」
グループ3:「NLP?ああ知ってる知ってる。もう流行んないよね」
グループ1のあなたへ

まずはこのWEBページに立ち寄っていただいてありがとうございます。

ご存知の通りNLPはとても役に立つものです。

例えて言うなら大工道具。

切る、叩く、削る、測る。様々な用途別の、しかもプロフェッショナル仕様の道具がそろっています。

そして、大切なのは「あなたは何を作ろうとしているのか」。そのために「いつ、どの道具を、どのように使うのか」ということ。

このWEBページでご案内している「NLPプラクティショナー・トレーニング」は、そんなトリセツ付の大工道具箱。

NLPを本格的に学ぶ方のために、使い勝手のいい、実用本位の、すぐに役立つ道具を1から10までセットしてあります。

あのジョセフ・オコナー氏直伝のNLP。

本物を、本物だけを地味~に提供してきたチーム医療らしい職人気質のNLP。

宝石のような派手さはないけれど 何とも言えない触り心地の良さそうな、つい拾ってしまう河原の石のようなNLP。

そんなNLPが欲しい方は是非WEBページの続きをご覧になってください。

NLPを学ぶと期待できること

自分の目標をより明確にできる

勇気、落ち着き、リラックスなど、望んでいる状態になり維持できる

問題解決に役立つ考え方

明確なコミュニケーション方法

使っていない能力に気づき、引き出せる(自分もクライエントも)

人間関係をもっと素早く、もっと円滑にできる

クライエントをもっと理解できる

カウンセラー/コーチ/セラピストとしての更なる成長

しあわせに生きられる

グループ2のあなたへ

まずはこのWEBページに立ち寄っていただいてありがとうございます。

私も困っているんです。NLP――なんて説明のしにくい、ある意味胡散臭い名前をつけてしまったんでしょう。似たようなアルファベット3文字は世の中にあふれかえっていますし。

それでも創始者リチャード・バンドラーとジョン・グリンダーが、自分たちの全く新しい研究に“NLP”という名前をつけたのにはそれなりの理由があるんです。

1970年代前半、創始者の二人が研究していたこと、それは

「卓越した成果を残す人は、どのように考え、どのように言葉を使い、どのように行動しているか」

ということでした。

名人、達人から学ぶというのは至極当然ですし、そのための方法はいくらでもあります。

が、バンドラーとグリンダーの研究は“ある点”で従来の方法と異なっていました。

それは卓越した人の「何をしているか」というコンテンツではなく、

「どのようにしているか」というパターンを研究したこと。

どのように考えるか:神経学(Neurology)

どのように言葉を使い、その影響はどうか:言語学(Linguistics)

どのように順序立てて行動するか:プログラミング(Programming)

頭文字をとってNLPの誕生です。

バンドラーとグリンダーが研究していた「卓越した成果を残す人」とは、当時のとびぬけた能力を持つ心理療法家/サイコセラピストたちでした。

そのため、初期のNLPはセラピーにその効力を発揮しました。

なぜなら、その達人たちの「考え方、言葉の使い方、行動の仕方」のパターンをなぞれば――こう言ってよければ「まね」をすれば――同じようなセラピーの結果を出すことができたからです。

それから40年とちょっと。多くの実践者が試行錯誤を重ね、NLPに新しい考え方やパターンを追加していきました。

いまではセラピーはもちろん、ビジネス、医療、教育、スポーツ、コーチング、コミュニケーション、そして自己成長など、「よりよい状態」に向かおうとするあらゆる人、あらゆる状況に役立つような発展/進化を遂げています。

そうそう、肝心の「NLPがどのようにあなたの役に立つか」は是非WEBページの続きをご覧になってください。

NLPを学ぶと期待できること

人前に出た時のアガりが減らせる

目上の人とコミュニケーションを取るのがラクになる

クレームが怖くなくなる

営業で訪問するのが苦でなくなる

「わかっちゃいるけどやめられない」ことがやめられる

ダイエットが続く

動物や虫、狭い所や高い所の強い恐怖を減らせる

落ち込みから回復しやすくなる

自分に自信が持てる

怒りがコントロールできる

しあわせに生きられる

グループ3のあなたへ

まずはこのWEBページに立ち寄っていただいてありがとうございます。

確かに流行ってないかもしれませんねNLP。チーム医療がNLPのトレーニングを始めた2000年代初頭と比べると、NLPに対する関心や注目度も低くなっているんでしょう。

それどころか、私は「NLPを学びたい人なんていない」ということも知っています。

トレーニング主催者がこんなことを言うなんて意外ですか?

では誤解のないよう正確に言い直しましょう。

何で人はごはんを食べるのでしょう。

それはお腹が空くから。

そしておいしいご飯でお腹を満たしていい気分になりたいから。

人の行動の背後には必ず目的があります。

もっと自信を持ちたい、職場のコミュニケーションをよくしたい、心からリラックスしたい、クライエントを助けたい、苦手意識を捨てたい、人を理解したい、究極的なことを言うと“幸せに生きたい”。

人は自分の価値観や信念に従って、何か大切にしているコトを達成するために行動を起こすものです。

そうではなかったですか?

言い直します。

「ただ“NLP自体”を学びたい人なんていない。

 自分の大切にしているモノのためにNLPを学ぶのだ」

そもそも、自分は関心がないのに「他人が勧めるから」と始めたことが身につくはずがありません。あなたが何か大切にしているコトを達成するためにNLPが必要になった時、NLPがあなたを呼ぶのだと思います。

ですから、NLPに呼ばれてチーム医療でトレーニングを受けた方はこう言うのです。

「NLPはもう流行らない? それがどうした!

流行らなかろうが廃れていようがいいものはいいし、

NLPが本当に自分の役に立つならそれがすべてさ」

NLPに「一瞬で」「劇的な変化が起き」 「みるみる内に」「世界が一変する」ようなことを期待しないでください。

そのような一瞬の盛り上がりは素早く去っていくものです。

ただNLPはあなたが“あなた”と仲良くなって、幸せに生きるお手伝いをします。

一流の楽器が一流の音楽家を鍛える様に。

NLPはあなたのことを呼んでいますか?

その声が聞こえたら是非WEBページの続きをご覧になってください。

NLPを学ぶと期待できること

あなたの考えや、大げさに言えば“信念”が、あなたの行動や能力、人や世界の見方、そして「あなたらしさ」を制限しているとき、NLPはそれに気づける方法がてんこ盛りです。

例えば、

「NLP? ああ知ってる知ってる。もう流行んないよね」

NLPは具体的にどう流行っていないのか?

逆にどういう条件を満たすと「流行っている」のか?

NLPは何に比べて流行っていないのか?

誰によると「NLPは流行っていない」のか?

等々。

人の行動には意味があります。

それがどのようなものであろうと、あなたの行動は“あなたにとって”大切なモノのためになされます。

そしてNLPはそれを尊重します。


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参加者 「こんな気分が味わえました!」
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私のNLP。私にしかできないNLPを ~今までのトレーニングとココが違う

チーム医療佐々木です。今回初めてNLPプラクティショナー・トレーニングのメイントレーナーを務めることになりました。

……受け身的表現だとちょっと違いますね。正しくは「1から10まで自分が計画したNLPトレーニングを開催したいので、します」です。

この10年くらい会社の内外で研修を行ってきて、また、ICNLP認定NLPトレーナーの資格を取得してからトレーニングの一部を担当することが多くなり、改めて感じたことがあります。

それは

「自分が素晴らしいと思っていることを人に伝えて、その人がまた素晴らしい!と思ってくれる。

何て素敵な商売なんだろう」

ということ。

そんな自分が素晴らしいと思っているNLPをあなたにも役立ててもらいたいので、自分の思い通りに計画したNLPプラクティショナー・トレーニングを開催します。

ただし、手前勝手のトレーニングではありません。そんなものにあなたの賛同は得られないでしょうから。ですから、私佐々木のNLPプラクティショナー・トレーニングは“ココが違う”というウリをご紹介します!

ココが違うその1 ざっとカウントして200日以上 ~私のバックグラウンド

ご存知の通り、チーム医療は医療系・心理系の研修会開催の老舗。1978年の創立以来、開催してきた研修は2100回を超えました。

そんなチーム医療での私の仕事はもちろん研修会の企画運営。ですから、入社以来相当な時間を研修会場で、つまり国内外の一流講師陣の研修を受けてきたわけです。

言っちゃあなんですが、か な り 学び、トレーニングを受け、気づきを得て来ました。

この20年近く月の土日の半分以上、そして毎年のゴールデンウィークは何らかの研修に参加してきた勘定ですから。

ざっとカウントして、

NLPはトレーナー認定研修を含めて200日以上(!)。

再決断療法や人格適応論の交流分析、こちらも100日じゃきかない。

国際認定のコーチングは多分50日以上。

その他認知療法、家族療法、ゲシュタルト療法、アサーション……。そうそう、心療内科入門のような心身医学もかなり勉強しましたね。ついでに大腸内視鏡や腹部エコー読影なども。こうやって文字にしてみると自分でも驚き。

それらは「NLPのトレーニング」という枠の中では必ずしも表に現れないかもしれません(特に大腸内視鏡や腹部エコー)。ですが、そのような膨大なバックグラウンドが私のNLPトレーニングを支えていることを感じます。

「人間が立つためには足をおく余地さえあればいい。

だがその足の廻りの地面をみんな奈落の底まで掘り下げたとしたら?

それでも君の立っている足下の地面が何かの役に立つかい?」

――荘子

ココが違うその2 トレーニング日程がカスタマイズできる……かも

この平日トレーニングはチーム医療の2F研修室で月に二回の隔週開催です。

そして、こういった長期のトレーニングには日程のお悩みがつきもの。

例えば「初日の都合が悪い(致命的ですね……)」「この日はどうしても参加できない(そういう時もあります)」「面白いから学びのペースを速めたい(うれしいです!)」などなど。

通常ならいかんともしがたいそんな状況。ですが今回は、予定時間を変更したり、開催日を移動させたり、開催期間をギュッと圧縮したり、土日祝日も使ったりといった「トレーナーである私が会場であるチーム医療にいる強み」を最大限生かし、日程に関してはかなり柔軟にカスタマイズができると思います。

ただし、“……かも”がついているのは、カスタマイズも私を含めた参加メンバーの同意が得られて、チーム医療研修室が空いている時に限られるから。それでもあなたにとっていままでになく都合のいい参加状況を整えられると思います。

まずはご相談ください。

ココが違うその3 NLPと○○を修める私だからできること

「お仕事は何をされてるんですか?」と訊かれた時に、こう返すことにしています。

「昼はサラリーマンです」

NLPを学び始めるよりも、チーム医療に入社するよりも、いや何よりも長く古い私のキャリア。

私を根っこで支えるもの。

それは「武術」です。

縁あって師に出会い、1993年から日本の古武術、中国の武術を学んでいるのはプロフィールにあるとおり。毎日何らかの修業をこなして20数年が経ちました。

毎日ですって? そう毎日です。空気を吸わない日やご飯を食べない日がないように、私にとって修業は当たり前のことになってしまいました。修業バカ。一種の病気です。

武術は叩いたり蹴ったりするノウハウを伝えるだけのもの、では決してありません。それは生き残るための膨大な智恵を秘めた一つの学問です。例えば呼吸の仕方、人の観察の仕方、平常心の保ち方、イメージの使い方……。闘争の前やその最中に「いかに自分をよい状態に保つか」の宝庫です。

その考え方や方法が何とNLPや現代の心理療法と似ている事か!

それに気づける。組み合わせて伝える。エクササイズに取り入れる。

それはNLPと武術を修める私だからできること。

これこそ私のNLP。私にしかできないNLPです。

お悩み解決 プラクティショナー・トレーニング一問一答

Q.「プラクティショナー」ってどういう意味?

A.実践者、つまり「NLPを実践する人」という意味です。

日本でも「プラクティス」という言葉が普通に通用するようになってきました。

実行とか実践という意味ですが、その流れで「プラクティショナー」とは実践者のこと。つまりNLPプラクティショナーとは「NLPを実践する人」という意味です。

NLPプラクティショナー・トレーニングは、NLPを実践するための基本的なセットを体験学習するトレーニングです。そして、16日間のトレーニングと統合エクササイズを修了すると、ICNLPから「NLPプラクティショナー」として国際認定されます。

Q.その「ICNLP」って何?

A.ジョセフ・オコナー氏が設立したNLPの国際組織です。

1970年代の米国で産声を上げたNLP。

誕生後40年以上を経て、さまざまに進化・発展して来たのは前述のとおり。

そこで、「NLPをトレーニングするための明確で信頼のおける基準、倫理、原則を提供する団体」の必要性を感じたのがあのジョセフ・オコナー氏。

世界的NLPトレーナー、コーチトレーナーとして知られるジョセフ・オコナー氏です。

そのオコナー氏が設立したNLPの国際組織がInternational Community of NLP:ICNLPです。

このNLPプラクティショナー・トレーニングの内容/時間も、ICNLPが定める世界でスタンダードの国際基準になっています。

だから「国際認定」なのです。

Q.「世界でスタンダード」って、他所の内容と何が違うの?

A.オコナー氏曰く「私にとって幸運だったのは……」

米国で誕生したNLP。実用主義、合理主義の影響をもろ被りしているのですが、それがヨーロッパに渡って変容が生じたようです。それは実存的な、と言っていいのか「Do」ではなく「Be」を扱うというか、道具であると同時に哲学でもある、そんな手触りがあります。

そしてICNLPの本拠地は英国。そういうことです。

またオコナー氏曰く、

「私にとって幸運だったのは、様々なスタイルのNLPを学べたということ。

なぜなら、私のトレーナーである創始者ジョン・グリンダーとリチャード・バンドラー、NLP共同開発者ロバート・ディルツ、あのタッド・ジェームスやアンソニー・ロビンスなど、NLPの「基本」についてはみな同じ考えを持っていましたが、強調するポイントや教え方に特徴があったからです」

ICNLPのNLPはオコナー氏が学んだものをブレンドしたNLP。

そしてこのトレーニングは、私佐々木がさらにいろいろブレンドしてお届けします。

Q.国際認定とか哲学とか……。ついていけるか心配です。

A.心配されるのも当然ですよね。

何かマニュアルは分厚そうだし、机にかじり付いて板書また板書。頭に知らないことをぎゅうぎゅう詰め込む16日間……そんなイメージですか?

もしあなたの人生で「学び=苦痛」という経験があったのなら、このNLPトレーニングでは全く違う体験をすることを覚悟してきてください。

NLPの学びは「何かに気づく」こと。

自分のものの考え方、世界の見方、コミュニケーションの取り方、言葉の使い方、価値観や信念などなど、「もともとそこにあったけれど見えたり聞こえなかったり感じたりしなかったもの」にたっぷり気づく機会が待っています。

そして学びの方法は実習、体験、実験、エクササイズです。二人組からグループ全員で行うものまで、テーマごとに参加メンバー同士がNLPのテクニックを実際に試してみます。

マニュアルはあなたの冒険のガイドマップ。

エクササイズは気づきの旅そのものです。

Q.どうしてもお休みしなくちゃいけない日程があったら?

A.私佐々木がフォローします。

「ココが違うその2」にもある通り、私佐々木がトレーナーであるメリットを活かして可能な限り内容のフォローをします。あなたにチーム医療の研修室に来てもらうか、私とあなたの都合のいい場所に出向くか、それはその時の状況で決めましょう。

但し、「16日間の内15日間は欠席します」とかそういうのはご勘弁を。


Q.参加費の分割払いとかやってますか?

A.YES!

ご相談ください。

Q.NLP創始者が研究していたという
「とびぬけた能力を持つ心理療法家/サイコセラピストたち」って誰の事?

A.よく言われる「3人」以外にも……。

この辺のエピソードは面白くて、詳しく話すととても長くなります。だからバッサリ単純にしてお話します。


広く言われているNLPの元ネタになった「とびぬけた能力を持つ心理療法家/サイコセラピスト」は3人。

創始者二人が研究した順番で言うと、

家族療法家 ヴァージニア・サティア

ゲシュタルト療法家 フレデリック・パールズ

医療催眠家 ミルトン・エリクソン

です。この業界では超大物ですね。

もちろんNLPの誕生に大きく影響したのはこの3人ですが、実はそれだけではありません。

NLPは「卓越性」を目指すものなので、役に立つのであればアイデア、人、モデル、と何でも取り込みます。

例えば

ウィリアム・ジェームスの主観的体験

アルフレッド・コルジブスキーの一般意味論

ノーム・チョムスキーの生成文法

エリック・バーンの交流分析

グレゴリー・ベイトソンのシステム理論

……

これらの影響はNLPの一つ一つのテクニックとその土台となる考え方にそれとなくミックスされています。

それから、はい! 思い出してください!

NLPは実習、体験、実験、エクササイズですよ。

セミナー概要
講 師
佐々木啓
  • 佐々木 啓(ささき あきら)
  • ICNLP認定NLPトレーナー
  • ICC認定国際コーチ
  • BCBファシリーテータ
  • 株式会社チーム医療 所属
  • 天龍武術会 所属
  • プロフィール
日 時

2017年2月14日(火)・28日(火)

3月14日(火)・28日(火)

4月11日(火)・25日(火)

5月16日(火)・30日(火)

6月13日(火)・27日(火)

7月11日(火)・25日(火)

8月8日(火)・22日(火)

9月12日(火)・26日(火)

全16日間・各日10:00~17:00

(メンバーの合意があれば、日程の移動や時間の延長ができます)

プログラム
  • ICNLPが定める国際基準の内容です。
  • NLPとは何か?
    • NLPの柱/NLPの前提/アウトカム/現在の状態-望ましい状態
    • NLPの基本的変化モデル/NLPの変化パターン/エコロジー
  • ニューロロジカル・レベル
    • ニューロロジカル・レベルの言語
  • 知覚の位置
    • メタ・ミラー
  • 意識と無意識
    • ラポールと信頼/ラポールとニューロロジカル・レベル
    • マッチングとミスマッチング/ぺーシングとリーディング
  • 表象システム
    • アクセシング・キュー/アイ・アクセシング・キュー/優先表象システム
    • 表象システムを言い換え重ね合わせる/感覚の言語
  • 感情の状態
    • あなたの基準の状態/連合と分離/状態を変化させる方法
    • ニュー・ビヘイビア・ジェネレーター
  • アンカー
    • 日常のアンカー/アンカーを設定する/リソースのアンカーリング
    • アンカーの連鎖、アンカーの積み重ね、そしてアンカー潰し
  • 従属要素
    • 視覚、聴覚、触運動覚、臭覚と味覚の従属要素/従属要素の引き出し方
    • 従属要素のアクセシング・キューと言語
  • 視覚/触運動覚の分離
    • 急速な恐怖症/トラウマのプロセス
  • スウィッシュ
  • チャンキング
    • チャンキングして情報を整理する/交渉と調停/交渉のスキル
  • NLPと言語
    • 省略、歪曲、そして一般化/深層構造と表層構造
  • メタ・モデル
    • 省略/不特定指示指標/比較/判断/普遍的数量詞/叙法助動詞/名詞化
    • 読心術/等価の複合観念/因果/前提/メタ・モデルを利用する
  • フレーミング
    • 5つの問題解決フレーム/NLPの主要フレーム/リフレーミング
    • 行動、価値観、意図
  • 6段階リフレーミング
  • トランス
    • 日々のトランス/トランスの徴候/無意識のこころ/ミルトン・モデル
  • メタファー(隠喩)
    • 等位メタファー/日常のメタファー
  • 統合エクササイズ
会 場

チーム医療 2階 研修室

〒170-0005 東京都豊島区南大塚2-42-1 折原ビル TEL.03-3945-0771(代表)

お申込みについて

参加費

【予約前納制】

開催日の30日前までのお申し込みは一般参加費から10%引きの 税込534,600円(本体495,000円)/以降のお申し込みは一般参加費の 税込594,000円(本体550,000円)

※ご参加費の分割支払いをご希望の場合はご相談ください。

返金制度に

関して

私どもチーム医療は、ICNLPのNLPトレーニングを真に自己成長をもたらす素晴らしいものだと思ってご提供しています。また、ICNLPのNLPトレーニングを体験していただければ、その内容に絶対に満足していただけるという自信も持っています。

ですから、真剣にNLPを学ぼうとしているあなたの

「参加費に見合うものが得られなかったらどうしよう」

「質の高いトレーニングが受けられるだろうか」

という不安感を取り除くために、返金制度を設けました。

トレーニングにご満足いただけなかった場合は、理由を問わず参加費を全額お返しします。

返金申請はトレーニング終了後で結構です。

トレーニング終了後、7日間以内にご連絡下されば、ご指定の金融機関の口座に全額ご返金いたします。

認定資格 本トレーニングと認定作業を修了した方は、ICNLPが「NLPプラクティショナー」として国際認定します。
テキスト ICNLPのマニュアルを翻訳したものを使用します。
注意事項
  1. NLPプラクティショナー認定のためには、16日間のトレーニング全日参加が原則です。
  2. 欠席の状況によっては認定を受けることができない場合があります。が、事前にご相談いただければ、可能な限り内容をフォローすることで欠席分を補います。
昼 食 各自でご用意ください。
申込方法
  • ★ページ下部の 注文する ボタンをクリックしてお申込みください。
  • ★座席は自由席です。
  • ★お申込はお席がある限り直前まで承ります。
  • ★お申込の受付は定員になり次第終了いたしますが、その後は「キャンセル待ち」を承ります。
申込の流れ
  • 1)お申し込みを受け付けます。
  • ページ下部のお申し込み欄よりお申込下さい。
  • 2)予約金をご入金下さい。
  • セミナー受講証と参加費ご入金用の振込用紙をお送りします。
  • 予約金150,000円請求書記載の日付までにご入金下さい。
  • ご入金を確認した時点で「正式申込」としてお席をご用意いたします。(入金期限までにご入金がない場合は、自動的に申込取消となります)
  • ご都合でご参加できなくなった場合には必ず取消のご連絡をお願いします。
  • 3)残金をご入金下さい。
  • 参加費残金をトレーニング開催の10日前までにご入金下さい。
  • 【早割期間内にお申込みの方】 384,600円
  • 【早割期間終了後にお申込みの方】 444,000円

その他のご入金に関してご不明なことがおありでしたら、ご相談下さい。

キャンセル
締め切り
  • ご入金後にキャンセルされる場合、開催10日前までに必ずご連絡をお願いします。
  • 返金手数料【本体 1,000円+消費税】を差し引き残金をご返金します。
  • この期日を過ぎた場合は、ご参加費のご返金は致しかねますので、代理の方のご出席をお願いいたします。
支払方法
  • 当日会場では入金業務を行いません。
  • お送りするご請求書に記載された期日までに下記の方法にてご入金下さい。
  • 【 コンビニ・郵便振替 】
  • お申込みいただいた後、受講証と共に手数料のかからない払込用紙をお送りします。
  • 【 銀行振込 】
  • 三菱東京UFJ銀行/大塚支店(店番171)/普通預金
  • 【口座番号】 0707960 【口座名】 株式会社チーム医療
  •  ※銀行振込手数料は各自ご負担下さい。
お願い

セミナー会場での録音やデジタルカメラ・ビデオカメラなどでの撮影はお断りします。

その他
  • ※修了証の発行にお名前のローマ字表記が必要となりますので、お申込みの際に入力してください。
  • ※コース開催の60日前までに最少催行人数に達しない場合は、ご連絡の上、ご入金済みの参加費を全額返金いたします。
2名以上でお申込いただく場合、代表の方は「ご要望欄」に同時申込者の氏名をお知らせください。
トレーニングに関してなんでもお問い合わせください!担当:佐々木
03-3945-0771(代表) sasaki@iryo.co.jp

ICNLP認定 NLPプラクティショナー・トレーニング(講師:佐々木啓/2163)

税込価格:534,600円
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受講者のコメント
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参加者 「新しい自分でスタートできそう」
ご参加者の感想
参加者 「遠くても、やっぱりきてよかった!!」
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参加者05 「講師もメンバーもステキな方ばかり」
ご参加者の感想

ICNLP認定 NLPプラクティショナー・トレーニング(講師:佐々木啓/2163)

税込価格:534,600円
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