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腹部エコー・スクリーニング
監 修 木村 邦夫
指 導 (千葉社会保険病院健康管理センター長)
巻 数 第1巻(40分)
第2巻(90分)
価 格 各 21,000円(本体20,000円+税5%)
発 行 第1巻 1990年4月30日
第2巻 1991年5月31日
 第1巻のおすすめ

 正常像を、実際の動画像で解説し、何が見えているか、画面の中に示して理解していただきます。
その上で、異常所見はどこが違うのかを見比べながら解説していきますので、チェックすべきポイントが良くわかります。
スクリーニングの走査順に解説しながら、69症例をお見せしていきます。
 第2巻のおすすめ

 ●スクリーニング走査の実際
 日常のスクリーニング走査は、どの程度の時間をかけて、どのように行っているのかをお見せします。
各走査のポイントとなるところでは、術者は何をチェックしているのかが分かります。
 
 ●スクリーニング走査の手順
 コンピュータグラフィックスで示された解剖像上でプローベを移動させ、各走査はどの臓器上を移動しているか分かります。
もちろん被検者の身体のどこにプローベを当てているかも分かります。
 
 ●スクリーニング走査のチェックポイントと正しい像を得る走査のコツ

 走査と解剖…各走査ごとのチェックポイントで、解剖と超音波像との関係がコンピュータグラフィックスとポラロイド写真を使用して視覚的に理解できます。
もう、これ以上の表現方法はないでしょう。
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第1巻 異常所見のチェック
●正常と異常を識別し、診断力を高めるプログラムです。
●69の異常所見をこの1巻に凝縮しています。
●走査手順ごとに、今、どの部位像が得られ、どのような疾患が発見できるか解説しています。
第2巻 基本手技と描出のコツ
●基本手技はどのように行うか
●走査ごとの描出のコツは何か
●描出されているのは何か
●基本像と解剖がピタリと一致

受注は終了しました


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