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「来談者中心・ゲシュタルト・論理」療法の記録 【日本語版】 |
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第1部 来談者中心療法 カール・ロジャース |
第2部 ゲシュタルト療法 フレデリック・パールズ |
第3部 論理(一情動性)療法 アルバート・エリス |
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日精研制作による、このビデオソフト3部作は、心理療法における3つの異なる立場を代表する、ロジャース・パールズ・エリスの3人の心理療法家(セラピスト)が、現実生活に悩みをもつ一人の女性に、それぞれ独自の立場から面接した、実際の面接場面を記録したものです。 原作は、アメリカにおいて、“Three Approaches to Phychotherapy”というタイトルで16m/m映画として制作されたものですが、これをビデオ化し、日本語にふきかえたものがこの3部作です。 3部は各部とも、それぞれのセラピストによる、(1)彼の立場の要約説明、(2)面接場面、(3)面接過程のふりかえり、によって構成されています。 |
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きわめて個人的で複雑な心理療法の内密な体験に、これほどリアルに迫るものはないと言っていいでしょう。 心理、教育、心理療法、精神医学の教材に、また心理療法の体験に関心をもつ全ての人に好適な資料と言えるでしょう。 |
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