医学・医療 領域 セミナー 講習会ならチーム医療

チーム医療とは? RSS
疾患ではなく、人をみる医療のために。株式会社チーム医療
web登録がお済みの方 パスワードをお忘れの方
    
新規登録はこちら

本商品は販売終了いたしました。
TA+NLPの相乗効果でコミュニケーションバリアを切り開く方法 日本語版・DVD NLP関連商品

TA+NLPの相乗効果で

コミュニケーションバリアを切り開く方法

日本語版・DVD

監修・指導・出演

エーブ・ワグナー

内容

●DVD 全1枚(120分)

●受講者用テキスト 1冊

●リーダー用テキスト 1冊

●ビデオ副読本 1冊

定価 21,000円(本体20,000円+税)
発行 2008年8月
ビデオ版発行 2002年11月 ※ビデオ版は完売いたしました。
ISBN 978-4-88509-088-2

※このDVDはセミナーを収録したものです。


受注は終了しました

セットの内容

1.DVD(全1巻) 120分

「人の考え方や行動の意味を理解し、その人との関係を変えるための実践的スキル」、それがエーブ・ワグナー氏の開発したコミュニケーションバリアを切り開く方法=「BCBプログラム」です。

このコンテンツはエーブ氏のレクチャーを収録し、学習しやすく編集したものです。

詳しくは「Breaking The Communication Barrier よりよいコミュニケーションのために」をご覧ください。

2.受講者用テキスト・ブック×1冊

DVDの内容に沿ったものです。TAの自我状態、ストローク、NLPのアイ・アクセシング・キューなど、コミュニケーションに必要な情報の図表も含まれています。

3.リーダー用テキスト・ブック×1冊

リーダーになる人が使用します。研修をする際のリーダーの心構え、指導する際の雰囲気作成、指導の中で行うエクササイズのポイントなどがまとめられています。

2の受講者用テキスト・ブックの流れに沿ったものです。

4.副読本×1冊

DVDに収録されている内容を翻訳して収録してあります。

DVDを見ながら章番号と合わせて見ることができるようにしてあります。

サンプルビデオ
DVDサンプル動画

※動画掲載ページへジャンプします。

エーブ・ワグナー氏の紹介とフレーミングテクニック

「相手の顔を立てる」

フレーミングテクニックとは、「自分が望むことを、効果的で適切な形で相手に表現するための12の方法・考え方」で、エーブ先生が開発されたよりよい人間関係のためのコミュニケーションスキル「BCBプログラム」の一部です。

今回はその中のひとつ「相手の顔を立てる」をご紹介します。

監修・指導・出演

エーブ・ワグナー Abe Wagner


  • 国際TA協会教授会員
  • Master Neuro-Linguistic Programmer
  • マネジメント、リーダーシップ、生産性の向上、対人コミュニケーションなどをテーマとしたセミナー、ワークショップ、社内研修などを行っている。
  • 翻訳本として「マネジメントの心理学(社会思想社)」、「率直に話そう(社会思想社)」、「よりよい人間関係とコミュニケーション・スキル(チーム医療)」などがある。
主な内容

Part.1 人間の行動の謎を解き明かす

プロローグ

■1章 自我状態 ~人の行動を理解する

  • 自我状態とは
  • 「青の状態」と「赤の状態」
  • 「子供」・「大人」・「親」に分けた自我状態
  • 6つの人格―自我状態

■2章 視覚、聴覚、触運動感覚のチャンネル ~人の考えを理解する

  • NLPとは
  • 視覚、聴覚、触運動感覚の3つのチャンネル
  • 3つのチャンネルを学習過程に
  • 3つのチャンネルを通して、自我状態を切り替える

■3章 相補交流 ~典型的なコミュニケーションのパターン

  • 相補交流とは
  • 「青の状態」は「青の状態」を誘う
  • 「赤の状態」は「赤の状態」を誘う
  • 「親」同士の会話
  • 相手に望む対応を誘う

■4章 相互依存・自転車マネージメント ~非効果的な人間関係のパターン

  • 相互依存とは
  • 自転車マネージメント
  • 相互依存をやめるには

■5章 ストローク ~モチベーションへのキー

  • ストロークとは
  • ストロークする行動は続き、無視する行動は消える
  • 必要なストロークをもらう
  • 5つのストローク
  • ストロークの説明と応用

Part.2 人と適切なコミュニケーションをとる

プロローグ ~具体性とストローク

  • 具体性
  • 人は何より具体性とストロークが必要
  • 状況変化とともに具体性とストロークを調整

■1章 交流に基づく指導関係 ~指導する、また必要な指導を仰ぐためのモデル

  • 評価を出す
  • 評価を把握する
  • 指導

■2章 スマートに問題を指摘する ~建設的な対応(フィードバック)

  • はじめに
  • 優れた会話を導く法則1─目標設定
  • 優れた会話を導く法則2─フレーミング
  • 建設的な対応に用いるフレーミングの手法

■3章 交差交流 ~難しいケースの対応

  • はじめに
  • 交差交流
  • ペース合わせとリード
こちらもおすすめ
よりよい人間関係とコミュニケーションスキル

エーブ・ワグナー氏著書

よりよい人間関係とコミュニケーションスキル

詳細はこちら

ご注意
弊社のDVDは、DVDプレーヤーでの使用を前提に制作しております。
そのため、お客様のパソコン環境によっては再生できない場合がございます。
パソコン・ゲーム機などによる動作の保証は致しかねますので、何卒ご了承下さい。

受注は終了しました