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逐語録による国谷セミナー 第3部 |
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東京家族療法研究会のファミリー・セラピー・セミナーは、1981年にスタートして以来、2002年8月に亡くなられるまで会長をされていた国谷誠朗先生の指導による勉強会としてずっと継続されていました。 その間1996年に、そのセミナー逐語録の第Ⅰ部が、そして1998年には第Ⅱ部が刊行され、大変なご好評をいただきました。 第Ⅰ部と第Ⅱ部と合わせて、臨床家の方々のみならず、多くの方々にお役立ていただけると信じています。 |
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第1章 心理療法の基本としての「気づき」 <国谷式‐1> |
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第2章 「気づき」の誘発 <国谷式‐2> |
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第3章 自発性の誘発 <国谷式‐3> |
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第4章 エンゲージメントへの抵抗への対応(1) <国谷式‐4> |
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第5章 エンゲージメントへの抵抗への対応(2) <国谷式‐5> |
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第6章 逆抵抗への対応(1) <国谷式‐6> |
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第7章 逆抵抗について(2) <国谷式‐7> |
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第8章 逆抵抗について(3) <国谷式‐8> |
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第9章 逆抵抗とクライエントのリソース開発 <国谷式‐9> |
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第10章 クライエントのリソース開発への抵抗と対応 <国谷式‐10> |
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第11章 NLPによるクライエントのリソース開発 <国谷式‐11> |
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