働く人の心の病が問題化、それに合わせメンタルヘルスマネジメント検定のニーズも上昇! メンタルヘルス問題を未然に防ぐ人と起こして後悔する人 メンタルヘルス検定に合格する人 と失敗する人 その差はわずか、その違いとは?   



 ■Ⅱ種受験対策講座
   2010/1/23~1/24

 ■Ⅱ種受験対策セット




こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣




(無料)
メールアドレスを入力し
【登録】を押して下さい











































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣





























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣
































































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣





























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣





























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣





























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣































































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣




























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣































































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣





























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣






























































































こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣

メンタルヘルス対策の必要性を感じている方へ 対策の検討を実際に行う前に メンタルヘルス検定の受講と勉強法をご検討中の方へ 受講をするかを決める前に まずは、こちらをお読み下さい。 なぜ、あなたはメンタルヘルス対策、あるいは検定に関心があるのでしょうか? 職場のメンタルヘルス問題の対応を誤らないために・・・・・・  この荒波の世に、会社・職・仕事を失わないために・・・・・・ 検定に落ち、時間、お金、労力を無駄しないために・・・・・・

働く人の心の病が問題化! メンタルヘルスマネジメント検定のニーズが急上昇! 心の時代に注目される将来を見据えた資格とは・・・

職業生活に強いストレスを抱える人は増加し、働く人の心の病が社会問題化しています。

直接的な戦力ダウンだけに限らず、周りの人の負担増加、離職社員の補充コスト、
労災認定による損害賠償請求、社会的な信用損失などの大きなリスクに発展する
可能性もあります。

この様な背景の中で、メンタルヘルスマネジメント検定試験のニーズが急上昇。

「聞いたことあるような、無いような・・・・・・」

「どんな資格だ?、役に立つのか?」

とお思いになるかもしれません。


この検定は、2006年に大阪商工会議所が、厚生労働省の「労働者の心の健康の
保持増進のための指針」をもとに、働く人の心の病のケア(防止と対応)を目的に開始
されました。

メンタルヘルスに必要な、精神医学、臨床心理学、産業・組織心理学、組織論、
労働法学、コミュニケーションなどの知識・技術・態度を網羅。

それらを体系的に習得できることが特徴です。

また、対象別に3つのコースが設定。
  Ⅰ種(マスターコース)・・・組織全体のメンタルヘルス対策
  Ⅱ種(ラインケアコース)・・・部門内、上司としての部下のメンタルヘルス対策
  Ⅲ種(セルフケアコース)・・・従業員自らのメンタルヘルス対策


そのため、必要とする幅広い分野を学べ、各立場に応じたその組織に必要な
アプローチがわかります。



              < 職場のストレスに関わる方におすすめです >  
   管理職・マネージャー、経営者
   
産業保健スタッフの方(産業医・保健師)
   
カウンセラー・相談員
   
人事労務担当者
   
メンタルヘルス関連の教育研修講師
   
上記の職種を目指す方


           < こんな思いをお持ちの方にもおすすめです >
  将来性・信頼性のある資格を短期間で確実に取得したい
  
関連職として信頼性をアップしたい
  
自分も周りもストレスを軽減させ,心身を充実させたい
  
メンタルヘルス問題に適切な対策・防止をしたい
  
社員の流出を防ぎ、モチベーションをアップさせたい


企業が安全な状態を維持する費用と、それから得られる効果は1対2.7 とも
言われています。(日本労働災害防止協会の調査)

メンタルヘルスマネジメントの知識を活かすことで生じるメリットとして下記の様なものがあります。
社員のモチベーション・パフォーマンスアップ
職場の活性化
社員の定着率アップ(採用・教育コストの削減)
企業の社会的責任・法令遵守の取り組み




       (メンタルヘルスマネジメント検定試験の詳細)
I 種・マスターコース II 種・ラインケアコース III 種・セルフケアコース
【目 的】 【目 的】 【目 的】
社内のメンタルヘルス対策の推進
(事業場内ケア対策)
部門内、上司としての部下のメンタルヘルス対策の推進
組織における従業員自らのメンタルヘルス対策の推進
【対 象】 【対 象】 【対 象】
人事労務担当・管理者、経営幹部向け
管理職、管理監督者向け
一般社員および新入社員向け
 【達成目標】 【達成目標】 【達成目標】
自社の人事戦略・方針を踏まえたうえで、メンタルヘルスケア計画、産業保健スタッフや他の専門機関との連携、社員への教育・研修等に関する企画・立案・実施ができる 部下が不調に陥らないよう普段から配慮するとともに、部下に不調が見受けられた場合には、安全配慮義務に則った対応を行うことが出来る。 自らのストレスの状況・状態を把握することにより、不調に早期に気づき、自らケアを行い、必要であれば助けを求めることができる。
 【出題内容】 【出題内容】 【出題内容】
(1)企業経営におけるメンタルヘルス対策の意義と重要性
(2)メンタルヘルスケアの活動領域と人事労務部門の役割
(3)ストレスおよびメンタルヘルスに関する基礎知識
(4)人事労務管理スタッフに求められる能力
(5)メンタルヘルスケアに関する方針と計画
(6)産業保健スタッフ等の活用による心の健康管理の推進
(7)相談体制の確立
(8)教育・研修
(9)職場環境等の改善
(1)メンタルヘルスケアの意義と管理監督者の役割
(2)ストレスおよびメンタルヘルスに関する基礎知識
(3)職場環境等の評価および改善の方法
(4)個々の労働者への配慮
(5)労働者からの相談の方法
 (話の聴き方、情報提供および助言の方法等)
(6)社内外資源との連携と労働者のプライバシーへの配慮
(7)心の健康問題で休業した労働者の職場復帰支援
(1)メンタルヘルスケアの意義
(2)ストレスおよびメンタルヘルスに関する基礎知識
(3)セルフケアの重要性
(4)ストレスへの気づき方
(5)ストレスへの対処、軽減の方法
【受験資格】 【受験資格】 【受験資格】
学歴・年齢・性別・国籍に制限はありません
 【問題構成・時間】 【問題構成・時間】 【問題構成・時間】
マークシート方式:2時間
論述式:1時間
マークシート方式:2時間
【配 点】 【配 点】 【配 点】
(1)マークシート方式:100点
   (2)論述式:50点
マークシート方式:100点
【合格基準】 【合格基準】 【合格基準】
(1)(2)得点の合計が105点以上。
但し、論述式の得点が25点以上
70点以上の得点


大阪商工会議所のメンタルヘルスマネジメント検定試験の公式ホームページには
以下の様な推薦もあります。

『 幅広い分野から体系的に「メンタルヘルス」を習得できるカリキュラム 』

                   東京大学大学院医学系研究科 教授 川上憲人さん


『 今や企業人にとって不可欠なメンタルヘルスケアの知識 』

     大阪ガス株式会社 人事部 健康開発センター 統括産業医 岡田 邦夫 さん


『 メンタルヘルスマネジメント検定試験は核要員の養成に不可欠 』

                NTTコミュニケーションズ株式会社 ヒューマンリソース部

                    メンタルヘルス検定試験の公式ホームページより



               (メンタルヘルスマネジメント検定試験の合格証)

 評価の高いメンタルヘルスマネジメント検定で、必要とする幅広い分野を学び、
各立場からその組織に必要なアプローチを行うこと可能です。




こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣



なぜ、メンタルヘルスマネジメントが必要なのか? 大変なことが起きた後で後悔しないために・・・・・・

「うつ病になりました。医師の診断書です。明日から長期休養が必要になります」

あなたは、あなたの職場の社員から言われました。

「明日から来れない?、担当している仕事はどうする?」
 
あなたが思案に暮れている間に、周りの人は忙しそうサーとその場を離れていきます。

あなた自身も沢山の仕事を抱えて八方塞がりです。



突然、その日はやってきます。

今後はどのように対応をしたらいいのか 

未然に防ぐことができなかったのか?


どうしても私たちは、

「こんな事は起きないよ。今は関心ないよ」

「心の病なんて、気合が入っていないヤツだけなるんだよ」

と思ってしまいます。


しかし、この様なケースは、数年後、あるいは今この瞬間に起きてもおかしくないのです。

現在、世界的な不況の中で、企業間競争、業績ダウン、残業の増加、リストラ、
人間関係の問題などの要因から、働く人の心の問題が増加しています。

  ●労働者の58.0%が強いストレスを感じている

  ●起業の61.5%で、この3年間に
「心の病」増加

  ●自殺者が1998年から急増し、10年連続で3万人超
   
大半の例で自殺直前には精神健康面の不調心の病気があると指摘

  
精神疾患による労災申請・認定が年々増加

  ●将来の健康状態に対して、
不安を持っている労働者は81.0




   更には、

 ●心の病の85%がうつ病
   ①時点有病率2~5
   ②生涯有病率12~15
 
   と決して珍しくない病気。

  ストレスを受けやすい性格として、

   1、仕事熱心 ・・・ まじめ、几帳面、頑張りや
 
   2、責任感が強い ・・・ 律儀、完璧主義、妥協を許さない

   3、いい人 ・・・ 人間関係に気を使う、頼まれると断れない

周りから信頼の厚い、職場で必要とされるタイプ。

つまり優秀な社員。


「信頼が厚くて優秀だって?、それって私・・・・・・」

そうです、あなたもうつ病になる可能性があるです。


あなたのが所属する組織が仮に100名だとしたら、
     
現時点で2~3名、一生の中で12~15名の人が発症していることになります。

うつ病にかかっている方が、あなたの近くにいても何も不思議ではありません。


「では、実際に起きた時はどうしたらいいんだ?」
 
と不安になってしまいます。


職場でメンタルヘルス問題が発生した際に、適切に対応するには、専門的な知識が必要です。

特に現場の管理職、産業保健スタッフ、人事労務担当者、経営者は不可欠になります。

  <こんなケースでは・・・・・・>

   ◆部下からの相談内容から、精神的な病気が疑われたが、「他の人には絶対に
     言わないで欲しい」と懇願されたら?

   ◆安全配慮義務の履行のため、産業保健スタッフが労働者のメンタルヘルス
     情報を上司に伝えることは重要である。しかし、労働者本人の同意が得られ
     ないときは どうする?

   ◆自傷他害行為の恐れがある従業員を受診させる必要がある。
     しかし、本人と家族 から理解・協力が得られないときには?

   ◆部下の自殺を示唆するサインは? それが見られた場合の対処は?

   ◆休業中のケアの過程で、うつ状態の部下から辞職や役職の辞退等の
     申し出があった場合には?

   ◆職場復帰の可否判断において、主治医からの診断書で判定を行うべきか?


例えば、最後のケースでは、

うつ病などの心の病の多くは、再発の危険性を有しています。

精神科領域では、「寛解」という言葉で表現されるように、いわるゆ「完治」「治癒」
での復帰とはかぎりません。

(寛解:病気の症状が一時的・継続的に軽減した状態。再発の危険性のある病気で
 使われる言葉)


また、精神科の主治医は患者さんの味方です。
 
「もう会社に復帰しないとクビになります。可愛い娘が二人もいるんです。
 何とかお願いしますよ。先生~」


と患者さんから言われ、

さらに、

「ご近所の人に、先生が診断書を書いてくれなくて、主人がクビになってしまったと
 言いふらしますよ~」

 
と奥さんからも追撃を言われてしまったら。

良い内容のものをを書いてしまう可能性も高くなってしまいます。

更には、主治医は会社の業務やその内容についても詳しくありません。


つまり、主治医の診断書のみでなく、本人の希望や体調面、産業医等による意見
収集、職場環境の評価などの組み合わせにより総合的に判断する必要があります。


上記の様なケースの対応を誤ると、

  ◆うつ病発生時の生産性のダウンは約10~20%程度

  ◆社員のモラル・モチベーションの低下

  ◆社員の集中力・判断力の低下による事故・ミスの増加

  ◆社員の休職・離職・過労死・過労自殺の発生



また、直接的な戦力ダウンに限らず、

  ◆残された社員の負担増加による悪循環

  ◆離職した社員の補充に必要採用・教育コスト(80~100万円程度)

  ◆労災認定による損害賠償請求

  ◆労災・損害賠償請求による経済・社会的信用の損失




この様なことは、会社の存続にも大きく影響を及ぼすリスクになるでしょう。


実際にあった事として、

 損害賠償1億68百万円が発生した大手広告会社D社事件がありました。
  ・入社(1990年)して半年近く経った若手社員が、毎日のように深夜まで
   残業、徹夜
  ・やがて心身に不調⇒業務調整されることもなく⇒うつ病と思われる症状。
  ・1991年の夏、担当イベント終了の翌日に自殺。
  ・1993年に提訴
  ・2006年に和解成立

この事件を境に、精神面での安全配慮義務が真剣に検討されるようになりました。


「あ~、なんだか面倒くさいことばかりで考えたくない」
 
「ちょっと大げさなんだよ」

と思うかもしれません。

たしかに、こんな事ばかり考えていると、何だか気分も重くなってきます。


しかし、それだけではないのです。

その後も、働く人の心の問題が増加するにつれ

  2006年 ・・・ 労働安全衛生法が改正
          長時間労働者への医師による面接指導の実施。

 2008年 ・・・ 労働契約法の成立
          使用者は労働契約に伴い、労働者がその生命、身体等の安全を
          確保しつつ 労働することができるよう、必要な配慮をするものとする。


 山本晴義 先生 のコメント
  
  うつ病というのは「心の風邪」と言われ、誰でもかかる可能性がある
  ものなのです。 

  しかし、そういった認識が浸透しているとは言えません。
  そのため、風邪をこじらすようにして自殺に至っている人が少なくない
  はずです。

  この様な悲劇を未然に防ぐにも、プライマリケアの段階でメンタル面
  にも気を配る。必要であれば心療内科や精神科の専門医に紹介できる
  体制が、今求められていると思います。

横浜労災病院
メンタルヘルス
センター長
山本 晴義 先生


先進事例---富士ゼロックスの取り組み

 富士ゼロックスでは、1996年に経営会議で「安全衛生管理体制の充実」の方針を打ち出し、
 産業保健スタッフを大幅に増員した。 とりわけ、産業医は従業員1万5000人に対し9人を確保。

 全従業員は定期健康診断受診後、原則として必ず産業医の面談を受ける。

 また、4000人の管理職を「メンタルヘルス対策」推進のマネジャーとして部下の安全配慮を義務
 づけ、併せて、部下の日常行動の目配りのポイントや「うつ病」などの基礎知識を身につける、
 産業医によるマネジャー教育制度も整えた。

 このほか、保健師による自律訓練教室や、イントラネットを使った啓蒙活動などを行っている。


この様な状況からも、

「現状はわかった。自分も周りも心の病から守らねば」

「もう、この様なケースが起きている。何か対策に良い手はないだろうか?」
 
とお思いになるかもしれません。


しかし、

「何から始めたらいいのだろう。専門的な知識、必要なお金や人材も必要」

「うちの会社はまったく対応してないぞ、産業保健スタッフもいないし、外部の相談機関もない」

「上司は利益確保で頭が一杯だし、そもそも上司自体がストレスの原因だよ」

「社長は根性人間でケチだから、理解は得がたい」


ちょっと考えてみるだけで、なんだか無理そうな気がしてきます。

そう思われるのは、あなただけではありません。


しかし、個人の人生に大きく影響を与え、組織の存在を揺るがすほどのリスクに
発展するメンタルヘルス問題。何かしらの対策が必要です。



こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣



メンタルヘルス対策は、具体的に何から始めたらいいのか? 検定試験が注目される背景とは・・・・・・

メンタルヘルス対策には、いったいどんな知識やスキルを活用し、どんな対応を
すればいいのでしょうか?

「職場の心の健康問題を何とかしたい・・・・・・」

メンタルヘルスに関わる方は、その問題が発生した際の対応に不安を感じる
かもしれません。

もしくは、既にその様なケースが発生し、その対応策にお悩みかもしれなせん。


メンタルヘルス対策を行うには、色々なアプローチがあります。

産業保健スタッフの配置、外部への相談機関の設置、組織のルール変更、
職場の環境の改善、医学的な知識の習得、ストレステストによる調査、
コミュニケーションやリラクセーションなどのスキルアップ、管理職・新入
社員研修などなど沢山のことがあります。



「なんか、どれもこれも必要そう」

ただ、組織によって、必要な対策や体制は違い、足りないものや必要なもの
の優先順位も違います。


どうしてよいかわからなければ、EAPやコンサルタントなどの専門家に
依頼することもできます。

しかし、

専門機関によって得意分野は限定。

費用は高額。

役立つかも疑問。


依頼するにしても依頼しないにしても、
自分たちですべきことや出来ることがあります。

そのためにも、まずは必要な知識とスキルを身につけることが不可欠です。


スキルアップには、実際の業務で経験を積む方法があります。

「今から、そんな経験積んでるヒマはない」

たしかに、その間に誰かが心の病になってしまうかもしれません。


また、資格を取得する方法もあります。

例えば、臨床心理士、産業カウンセラーなど・・・・・・
または、社会保険労務士、保健師など・・・・・・

しかし、

「どれも、時間も、お金も、労力もかかる。今からでは・・・・・・」

「医学、法律、心理学、カウンセリングのどの分野が必要なのかわからない?」

たしかに、諦めたくなる気持ちになります。


さらには、

この不景気の中で企業としての倒産、個人として職や仕事を失うなど先行きに
対する不安は誰にでもあるはずです。

「うちの部署で予算と人員カットだって」

「会社の資金繰りがヤバイらしい。社長があせってたよ」

「今回で契約は終了です。あなたに、もう来て頂かなくても結構です」

こんなことを、いつ言われるかとヒヤヒヤします。



そこで、自分たちや自分自身の身を守り、荒波の社会の中で生き抜く術が
必要になります。



この様なニーズに対して、メンタルヘルスに必要とする幅広い分野を学べ、
各立場に応じたその組織に必要なアプローチを行える検定試験は最適な
最初の一歩
となります。


アインシュタインは以下の様な言葉を残しています。


   学べば学ぶほど、自分がどれだけ無知であるか思い知らされる。
  
   自分の無知に気づけば気づくほど、よりいっそう学びたくなる。




これは、メンタルヘルス対策に対して、何から手をつけたらいいか?
がわからない状態から、基礎知識を学ぶことで次に何が必要かがわかる。

そして、そのことをまた学びたくなるということではないでしょうか?


 
「これで次なる手を打つヒントが得れる」

「職場の心の病を減らし、活気ある職場に戻せる」

「資格取得で箔がつきそう」

なんだか希望がわいてきました。




こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣



試験制度の変更、わかりづらい公式テキスト、少ない参考書と問題集 時間、お金、労力が無駄に・・・・・・ 

2009年4月に試験制度と公式テキストの内容か変わりました。

それまでは、大阪商工会議所が主催する公開試験と、取次業者が独自で
主催する試験がありました。

前者は、大阪商工会議者が指定の日時と会場で年2回の試験を行います。

後者は、取次業者が主催する日時と会場で試験を行います。

ただ、大抵の場合は2日間ほどの対策講座を行い、
その2日目の午後にそのまま試験を行うというケースがほとんどでした。

2日間集中で勉強と試験を一緒に行い、手っ取り早く資格をとる。

それが、なかなかの人気でした。


しかし、制度変更に伴い、取次業者による試験開催が廃止となり、
対策講座だけを行う業者も減少。

また、公式テキストは、複数の著者による構成であり、統一性や関係性が
薄い内容で理解しづらい部分もあります。

更には参考書は1~2冊、、問題集、過去問などはほとんどないない状況です。

公式テキストの変更も伴い、独学で勉強し合格する難しさが増した
ことになります。


合格できなかった時は、検定料、公式テキスト代、勉強にかけた時間と労力
が無駄
になります。

それをご自身の時間単価で換算したら、すごい損失になるはずです。

再度、試験を受けるモチベーションも落ちてしまうでしょう。


「失敗も後悔もしたくない」

「やっぱ面倒だな」

「専門的な知識がなくても大丈夫か?」

 と今度は不安と諦めの気持ちになってきます。




こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣



合格への近道!  試験に落ちないための3つのポイント

では、どの様に勉強をしたらいいのでしょうか?


公式テキスト以外に、勉強をする方法として、参考書、通信講座、対策講座が
あります。

価格は、数千円~10万円くらいの幅です。

「値段もずい分違うな、どう違うのだろう?」
 
とお思いになると思います。


勉強する際に重要なことは以下の様な3つです。

これらのことが満たされることが最低限の条件になります。


 1、公式テキストをわかりやすく解説してくれる。
   専門知識や試験傾向が理解できること。

   網羅的で統一性のない公式テキストの内容を整理し理解できなければ
   どうにもなりません。

   また、試験傾向的としてどこが重要なポイントなのかを掴む必要があります。



 2、練習問題、模擬問題などの問題数が多いこと。

   問題を解くことで、公式テキストの内容がより理解が深まり、
   どこが重要なのかもわかります。

   そのため、問題数が多いことがポイントです。

   ただし、公開試験は4択の50問。実質上は50×4=200問 の
   ○×を解くことになります。

   当然、これらの問題は公式テキストの一部であり、出題範囲を
   理解するためいは、200問の2倍以上の500問以上を解くことが
   不可欠になります。




 3、効率がよく、時間を有効に活用できる工夫があること。

   忙しい中で勉強をすることになると思います。

   時間を有効に活用することが重要な鍵です。
 
   短い時間を活用したり、自宅以外の移動中などでも勉強ができる
   工夫が必要になります。


「何か手っ取り早く確実に合格できないかな?」

大丈夫です。出来ます。


㈱チーム医療は、2006年度の検定開始時から、取次店として
対策講座と検定試験を主催してきました。

この2年間の実績として、
受講者の合格率は96.9%、満足度は89.3%を記録。

そのノウハウを活かし、
平成22年3月に行われる公開試験に対して徹底サポート致します。



こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣


なぜ、合格率96.9%の実績を残せたのか?

2年間のチーム医療での対策講座が高合格率だったのは、以下の様な特徴が
あるからです。

◆公式テキストをまとめたポイントテキスト
  
  公式テキストは、複数の著者による構成であり、統一性や関係性が
  薄い内容で理解しづらい部分もあります。

  ただ、網羅的に読むだけだと、重要なポイントや関連分野の理解を
  得ることは困難です。

  そこで、重要なポイントと関連分野をまとめ、図で分かりやすく理解できる
  資料をご用意しました。

  2009年の公式テキスト改定にも対応した資料で、より理解が深まります。




◆質の高い講師が解説 (現場の専門職&試験に精通)

  更に、ポイントテキストの理解を深めるために講師が解説をいたします。

  講義を担当するのは新井先生です。

  先生は、大手電気メーカーにて総務業務を経験後、現在、某電機メーカーにて
  人材開発、メンタルヘルス関係業務に従事しています。

  40年弱も、現場での数々の経験を積み、部長として管理職を対象とした
  教育研修、安全衛生なども行ってきました。

  また、法学部卒業のため法律分野に強い上に、リラクセーション法として
  自律訓練法の指導者、カウンセリングの専門家でもあります。

  更には、ご自身もメンタルヘルス検定Ⅰ種を取得し、2007年からのチーム医療
  での対策講座の講師を担当してきました。

  そのため、過去の試験傾向には精通しています。

  受講者からは、丁寧、親切であり、非常にわかりやすい解説との評判。

  まさに、メンタルヘルスマネジメント検定の幅広い分野と傾向に精通し、
  それらを理解しやすく皆様に伝えることが出来る最適の講師です。

新井先生からのコメント
  私は2つの会社で管理監督者として多くの部下と一緒に仕事をしてきました。
  また、総務という立場で会社のメンタルヘルスマネジメントにも携わってきました。

  この講座では、私自身の経験を踏まえ、管理監督者の目線から、
  次の2つをポイントに、お話しさせていただければと思っております。

   ①メンタルヘルスマネジメント検定第Ⅱ種試験に絶対合格していただくこと。
   ②職場に帰られてからも役に立つ知識を持ち帰っていただくこと。
新井 典生(あらい のりお) 先生

  • 産業カウンセラー
  • 日本自律訓練学会準会員
  • THP心理指導担当者
  • 衛生管理者
  • 大阪商工会議所メンタルヘルスマネジメント検定第Ⅰ種

1948年生まれ、青山学院大学法学部卒業。大手電気メーカー
にて総務業務を経験後、現在、某電機メーカーにて人材開発、
メンタルヘルス関係業務に従事。




 ◆新井先生からの動画コメント はこちらから↓ 



◆試験傾向にあわせた練習問題(650問)&模擬試験(3セット)

  何となく理解していたことをより深め、腑に落ちるようにするには、
  実際の練習問題を解くこと最適です。

  問題を解くことで、試験の傾向としての重要なポイントが改めてわかり、
  実力を養うことができます。

  また、模擬試験を行うことで、実際の試験問題の出題がイメージでき、
  試験を受ける際の注意点や時間配分なども養うことができるのです。

  そのため、問題数が多いことがポイントです。

  ただし、公開試験は4択の50問。実質上は50×4=200問 の
  ○×を解くことになります。

  当然、これらの問題は公式テキストの一部であり、出題範囲を理解する
  ためいは、200問の2倍以上の500問以上を解くことが不可欠に
  なります。

  練習問題は650問、模擬試験は3セットと、豊富な問題をご用意しました。




◆効率がよく、時間を有効に活用できる工夫があること

   忙しい中で勉強をすることになり、時間を有効に活用することが重要な鍵
   となるはずです。
 
   短い時間を活用したり、自宅以外の移動中などでも勉強ができる
   工夫が必要になります。

   そこで、新井先生の講義を音声ファイルでご用意しました。

   通勤などの自宅から駅まで歩行中、混雑時の電車の中、自動車での
   移動の際にお聞き下さい。
 
   片道30分×往復で2回×1週間で5日=300分(5時間)になります。

   1週間で、講座の1回分を聞くことが可能です。


こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣


2年間の対策講座&検定試験のノウハウを凝縮した2つのサービス

対策講座と検定試験を主催してきたノウハウを凝縮した2つのサービスをご用意いたしました。

どちらともⅡ種(ラインケアコース)になります。


■ 受験対策講座 ■

  2日間、実際の講義を開催。公式テキストのポイン解説、練習問題、そして、2日目の
  夕方には模擬試験も行います。

 <全内容の説明と試験対策に不可欠な2日間>

  過去に対策講座を行った経験上から、幅広い分野を網羅するメンタル検定Ⅱ種の
  範囲を深く理解できる様に解説し、実際に練習問題を行うには最低でも2日間が
  必要です。

  対策講座を1日で行っている他の団体や業者も存在します。

  しかし、急ぎ足での詰め込み式であり、理解も深まらずに疲労だけがたまります。
  また、練習問題や模擬試験などもありません。

  チーム医療の講座では、
  ①各章ごとに解説 → ②章のまとめ → ③練習問題 → ④答えあわせと解説
  の流れで行い整理して理解したうえで、次の章に移ります。

  そして、2日目の夕方に全分野も網羅する形で、本番に近い模擬試験も実施。

  また、実際の講座の特徴として、新井先生が経験した事例をお伝えしたり、
  受講者からの質疑応答にもその場で対応いたします。

1日目(9:30~17:00 2日目(9:30~16:30)
(第1章) 「メンタルヘルスの意義と管理監督者の役割」
(第2章) 「ストレスおよびメンタルヘルスに関する基礎知識」
(第3章) 「職場環境等の評価および改善の方法」
(第4章) 「個々の労働者への配慮」
(第5章) 「労働者からの相談の方法」
(第6章) 「社内外資源との連携と労働者のプライバ
       シーへの配慮」
(第7章) 「心の健康問題を持つ復職者への支援
       の方法」
【模擬試験】





■ 受験対策セット ■

  講義会場より遠方にお住まいの方や日程があわない方のために、ご自宅で受験勉強が
  出来る様にした教材セットです。実際の講義を収録したDVDをもとに勉強を行います。



 ◆講座DVDの一部の動画 はこちらから↓


<使用する教材>
教材名 受験対策講座 受験対策セット
講義DVD(全4巻 3時間48分) -
ポイントテキスト
練習問題(660問)
模擬試験(3セット)
講義音声(MP3ファイルのダウンロード)

*公式テキストは教材に含まれません。










気になる受講者の方々の体験談

 社内でメンタルヘルス相談窓口が必要と思い参加しました

 会社の従業員が増えたことにより人間関係も複雑になり、今後、社内でメンタルヘルス相談窓口が必要と
 思い参加しました。知りたくてもなかなか機会がなかった内容だったので、大変勉強になりました。
 検定にかかわらず、先生方のお話を聞ける機会があれば、今後も参加したいと思いました。
 (C.Hさん 女性 40代 健康管理室)

 休職者の対処を深めたく、資格をとってみようと思った

 勤務先で人事・総務部におり、うつ病の休職者と接する時、どのように対処してよいかわからなかったので
 知識を深めようと思い、せっかくなので資格をとってみようと思い参加しました。
 講師ご自身の経験などもお話いただき、2日間でたくさんの知識を得られるものでした。
 先生もスタッフの方も親切にご対応いただいたので気持ちよく受講できました。
 休日を返上して参加してよかったと思っています。どうもありがとうございました。
 (T.Kさん 男性 40代 人事・総務部)

 先生は、聞きやすい声とスピードで、内容も明確に伝わってきました

 心理カウンセラーの仕事に従事しており、企業からのメンタルヘルスに関する相談、依頼が増えてきている
 中で、知識を学びたいと考えました。試験合格のためだけでなく、楽しく深い内容を学べたと感じました。
 先生は、聞きやすい声とスピードで、内容も明確に伝わってきました。
 (S.Mさん 女性 30代 心理カウンセラー)

 私のような初心者にもわかりやすく説明していただけました

 社内で新人教育とフォローを行っているため、知識を学びたかった。 講師の話し方がおだやかで、聞き取り
 やすくとても良かったです。
 内容も具体例が多く、私のような初心者にもわかりやすく説明していただけました。               
 (W.Mさん 女性 30代 人事部)

 組織の方策として参考にしたかった

 職場でのメンタル不全者が多く、組織的として考える方策として参考としたかった。 まったくテキストを読ま
 ずに参加したが、講習の内容はとてもわかりやすくためになるものだった。
 (H.Sさん 男性 50代 管理職)

 「合格」の為のセミナーに大満足

 試験対策と演習が盛り込まれているプログラムとあったので参加しました。 ポイントをテキスト化していただ
 いたのは、学習しやすくて大変良かったです。「合格」の為のセミナーに大満足です。
 (H.Nさん 女性 50代)

 部下にうつ状態の者が多いため

 部下にうつ状態の者が多い為参加。 内容に満足したが、若干時間が足りない。
 (Y.Uさん男性 50代 会社経営者)                                          .

 現場に戻って役立つこともあり、とても良かった

 産業保健スタッフとして、仕事に役立てたいと思い参加しました。社内で行っていたことが、正しかったという
 安心感を得ました。先生のお話は、現場に戻って役立つこともあり、とても良かったです。
 (A.Aさん 女性 30代 保健師)

 素人でも興味深く聞く事ができました

 管理監督者は本当に知っておく必要のある内容ばかりで、大変勉強になりました。 重要なポイントが良く
 わかり、素人でも興味深く聞く事ができました。時間があれば、もっと詳しく聞きたい内容ばかりでした。
 個人毎に対応は変わる難しい問題ではありますが、基礎知識として知っていることは大切だと実感しました。
 今後も自己レベルのアップはもちろんですが、周りへも伝えていきたいと思います。
 (M.Kさん 男性 40代 管理職)

 自分一人では、決して合格できないだろう

 自己啓発及び職務上必要と思われたので、参加させていただきました。
 講師の方も人間味あふれてよかったと思います。自分一人では決して合格できないだろうし、講師の先生の
 実体験を通した講義内容は素晴らしいものでした。
 (Y.Iさん 女性 50代 研修講師)

 何かしらの資格が欲しく参加した

 今、不安定な身分なので、何かしらの資格が欲しく参加した。
 法律関係が少し難しかったが、今まで学んだ心理関係のことが形になった。(Y.Eさん 男性 30代)     .




創業から31年、セミナー1800回で行ってきたこと

チーム医療は、社名が示すように日本の医療がチーム運営されることを
願って設立しました。

それから31年、医学的なアプローチだけでなく、心理療法、コミュニケーション、
リラクセーション、臨床栄養
などの必要性も感じ、それらに関わる教育研修の
企画・運営、出版、ビデオ・DVD教材などの事業を行ってまいりました。

その間に開催されたセミナーは1800回以上を開催してきました。


2006年には、働く人の心の健康問題に取り組みたいという思いで、
「メンタルヘルスマネジメント検定」の取次店となりました。

同時に、社員も全員がⅡ種もしくはⅢ種の資格を取得。

検定試験という知識と資格を取得する切り口に加え、現代社会の職場の
ストレス原因の1位である「職場の人間関係」に、チーム医療の強みである
コミュニケーション、心理学、医学で働きかけをしてきました。

アサーション、傾聴、交流分析、NLP、コーチング、自律訓練法、呼吸法などの
体験ワーク中心のものと、ストレスマネジメント、職場の復帰支援などの医学的
なセミナーを組みあわせて行っています。



こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣




対策講座の継続を迷っている。その訳は・・・・・・

2009年に取次店による検定試験の開催が中止となりました。

「そんなこと聞いてない。突然に何でだ!」

 と怒りを感じ

「今後はどうしよう?、儲からなそうだし、もう終わりにしようか・・・・・・」

 と不安と迷いが生じました。


 対策講座のみを継続するか? 今現在も思案中です。


 それは、採算性も心配ですが、
 資格取得スクールの様に試験合格や資格取得だけが目的となり、
 実際に役立つ中身がなくなってしまう恐れからです。

 ただ、検定試験という切り口を通じて、メンタルヘルスの問題に取り組む方が
 少しでも増えれば心の病の問題を減らすことに繋がる。

 その事に取り組む方々のお力になりたいとう思いで、対策講座のみの継続を
 決めました。

 行うのは、Ⅱ種ラインケアコースの対策講座。

 部門内、上司として部下のメンタルヘルス対策を目的としているため、
 
 ・資格を取得した人が周りの人に影響を与えることができる
 ・受験者数も一番多い
 ・我々が得意とする人間関係・コミュニケーションとの関連性が深い
 ・Ⅲ種(セルフケア)の内容と重なる部分が多い。
  自分と周りの人のストレス対策に役立つ 
    (Ⅲ種の取得がなくても、Ⅱ種の受験はできます)

  と考えたからです。

 今回を含め2回の開催は予定しておりますが、その後は未定。

 
 皆様からの満足度に私たちの手ごたえを加えて、メンタルヘルスに関わる
 新しいやり方を構築していきたいと思っています。


こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣



メンタルヘルスに関心と志を持った皆様をサポートします

「スタッフの方がとても温かい対応してくれた」

とセミナー受講者からこの様な感想を頂くことがあります。

私たちスタッフが、受講者の方と一緒にワークを行ったり、トレーナーとして
接する中で関係性が築かれているのかもしれません。

また、私たち自身が、セミナー・商品などのコンテンツそのものに深い興味と
関心があります。

同時に、
受講者の方の高い志・目標や熱意に敬意を常に感じ、少しでもお力になりたい
という思いもあります。

推測ですが、恐らくこれらのことが、何かしらの形で伝わってのかもしれません。

受講者の思いを、セミナー運営1800回のノウハウと専門知識を活かして
サポートしたいと思っています。



梅本から皆様へ

働く人々のうつ病を始めとする心の病の増加は、今やわが国の解決
しなければならない重要な課題の一つになっています。

当社は、医療、教育の分野に従事する方々を対象に、臨床医学や
心理療法の専門的な知識と技法の情報提供、研修事業を行なって
きました。

最近は、多くの企業からのご要望をいただき、組織の管理者の方々
にも最新のメンタルヘルスに関する情報やそのための研修をご提供し
ています。
それほど、働く人々のストレス問題は、深刻な状況にあります。

このような状況の中、当社は、2006年から大阪商工会議所が開始し
話題になっている「メンタルヘスマネジメント検定」に注目しました。
この検定には、単なる資格取得以上の意義があると考えています。

当社の事業の基本的な目標は、人々の「健康と幸せ」です。
この検定試験の「対策講座」を行なうことは、当社の企業目標に合致
し、また当社なりの貢献になると思っています。

そこで、この「受験対策講座」と「受験対策セット」は、合格のための
サポートについて徹底的に考え、合格者のその後の活動の支援も
行なえるような質の高いものをめざして完成させました。

働く人々のメンタルヘルスに関心と志を持った、多くの関係者の方々の
受講をお待ちしています。


㈱ チーム医療
代表取締役


梅本 和比己



こちらをクリック↓
無料小冊子プレゼント! メンタルヘルス検定試験に失敗しないために!! 合格への5つの秘訣



お早めの取得をお勧めする理由

「価格はいくらなんだ? いつ受験対策講座をやるんだ?」
 
肝心なことをお伝えしておりませんでした。

2009年3月に開催したⅡ種(ラインケアコース)の対策講座&検定試験の際は、
公式テキスト混みで77,000円でした。

そこから、検定料6,300円と公式テキスト代2,940円を差し引くと、
67,760円が対策講座のみの価格になります。

受験対策講座は、
67,760円から38 25,760円引きの、42,000になります。
更には、インターネットからのお申込の場合には、2,100円引きとなり
39,900
とさせていただきます。

また、受験対策セット
12,600になります。
(共に公式テキストは含まれておりません)


価格を大幅に下げたのは、よりメンタルヘルスを勉強する機会の垣根を低く
すること。
 
少しでも多くの人の心の病の問題を減らすことを、皆様と一緒に取り組んで
いきたいと思ったからです。

また、対策講座に関しては、お申込み頂いて、受講料をお振込みの後でも、
平成22年1月12日までにキャンセル手続きをして頂ければ、手数料の1,050円を
差引き、受講料をお返しいたします。
 

ただし、今回の平成22年3月7日公開試験のⅡ種対策講座は、
1回のみ開催で、お席は24席しかご用意できませんでした。

そして、日時は、
平成22年1月23~24日に開催します。

3月7日までの勉強期間や復習期間を考えると1月下旬の開催がベストです。

また、講師、会場、私たちのスケジュールの都合上で1回になりました。
(弊社として対策講座を行うのは今回と次回の2回までを予定)

メンタルヘルスマネジメント検定は将来性が有望です。

ニーズが高まることに合わせ、取次店による試験開催の中止などからも、
今後は資格取得が困難になることが予想されます。

今回の平成22年3月開催の公開試験には、1月のこの対策講座に出てからの
勉強開始で十分に間に合います。
 
早めの資格取得をお薦めいたします。


前回の公開試験の申込人数は約4000名。

取次店による試験開催も中止になったため前回以上の人数が予想されます。


事前にご了承いただきたいのですが、会場には定員がございます。

公開試験、対策講座ともに、お早目にお申込み下さい。




Ⅱ種受験対策講座
受講料 39,900円(税込)インターネットからの申込時 
(公式テキストは含まれていません)
日程 平成22年1月23(土)~24(日)
場所 日本工業大学 神田キャンパス(東京都千代田区)


Ⅱ種受験対策セット
受講料 12,600円(税込)インターネットからの申込時 
(公式テキストは含まれていません)


公開試験
受講料 Ⅱ種 6,300円
日時 平成22年3月7日(日)
申込期間 平成22年1月6日(水)~1月29日(金)
場所 全国14箇所








受験対策講座の3つの特典 資格取得まで徹底サポート&4,260円相当をプレゼント!

「本当に合格できるのか?」

「チーム医療という会社で大丈夫か?」

私たちがどんなに自信をもってお薦めしても、お申込みをするには不安が
あると思います。

今回は、はじめてご縁をもたせていただく方もいらっしゃるかもしれません。

そこで、受験対策講座には、下記の様な3つの特典をご用意させて頂きました。

≪ 特 典 1 ≫ 
次回の対策講座を無料! (万が一不合格の場合には)

次回の平成22年10月(もしくは9月)の公開試験の対策講座を8~9月に
開催する予定です。

   
万が一、今回の平成22年3月の公開試験を不合格の場合には、次回の
Ⅱ種対策講座を無料で受講が可能です。


資格取得まで徹底サポートします。
  
    *当対策講座と、平成22年3月7日の公開講座を受講した人に限ります。
    *再受講のお申込時に、公開試験の合否結果をFAX等でお送り下さい。


≪ 特 典 2 ≫
『 自律訓練法セミナー 』の受講料3,000円を無料!

Ⅱ種対策講座の前日1月22日(金)の夜間に、自律訓練法のセミナーを
同じ会場で開催する予定です。


通常3,000円の受講料がかかるセミナーです。こちらを無料で
ご参加いただけます。


自律訓練法とは、自律神経のバランスを回復させる治療技法であり、
心身の緊張を解くリラクセーション法として有効です。
(公式テキストにも紹介されているストレス対策です)

道具もお金も必要なく、いつでも どこでも行なえるのが特徴です。

        *前回開催した際は、数日で満席になりました。
          もし、今回も満席になった際は、別の日程での開催にさせて頂きます。
          お早めにお申込下さい。

≪ 特 典 3 ≫
書籍『 ストレス対処実践法 -
認知療法によるアプローチ- 』をプレゼント!


ストレス対処の方法を認知療法という具体的で分かりやすい
アプローチを使って日常生活にすぐ役立つかたちで紹介します。


認知療法は、うつ病の治療と対策のために開発された心理療法です。
自分の「認知のゆがみ」のパターンを知り、柔軟性を高める
ことでストレス対処を行います。
(公式テキストにも紹介されている心理療法・ストレス対策です)

ロングセラーであるこの書籍(通常価格1,260円)をプレゼントとします。

*上記3つの特典は、「受験対策講座」にお申込の場合に適用されます。
  「受験対策セット」には適用されません。










受講料は高いか?

「とはいえ、受講料が・・・・・・」

「俺の小遣いでは昼飯ぬきだ。が、妻に相談するのは恐ろしい」

こう思うかもしれない。
   
もし、あなたが、

愛する家族のために汗水たらして働くお父さんなら。 
 
 
「このお金で美味しいものも食べれるし、洋服やカバンも買える」

こう思うかもしれない。

もし、あなたが、

激務で傷ついた男性の心を癒したいと思う優しい女性なら。


ただ、奥さまのご機嫌がいいときに、ケーキを土産にして、話をすれば・・・・・・

ただ、美味しいものを食べすぎて、あなたの美貌を失ってしまうかも・・・・・・


いやそれよりも、もう一度、思い出して下さい。 

なぜ、あなたがメンタルヘルス対策もしくは検定の必要性を感じたか?


「○○しなければいけない、△△したい・・・・・・」

そんな思いがあるはずです。


ダイヤモンド1カラットなら10万円でも安い。
ただの石ころなら100円でも高い。

単純な金額の高い安いではなく、払った金額以上の価値あるものを得る
ことのほうが重要だと思います。

また、以前の対策講座より、練習問題の増量、復習用の音声、試験までの
フォローサービスなどを用意しました。

より合格に近づくためのサポート(価値)を増したことを私たちは自負
しています。



ここまで、このページを見ていただいたあなたには、何かしらの強い問題
意識や目的意識を持っているはずです。

強い思いがあり、他の人より望みを得る確率は高く、そのスピードも
速い方だと思います。

この講座に出て学んだことを活かせば

  ・資格と知識を取得できる
  ・専門職として、周りの人を心の健康問題から守ることが出来る
  ・社員の流出を防ぎ、持っている能力を最大に発揮させることができる

など、受講料の何倍ものものを得ることができます。

逆に、

  ・試験に不合格し、お金、時間、労力を失う
  ・メンタルヘルス問題を発生させ、得がたい社員や部下を失ってしまう
  ・会社の利益が落ちるばかりか、補充の採用コスト・損害賠償請求が発生

大切なものを守り大きなメリットを得れるばかりか、それらを失う
ことにもなるのです。

まさに、天と地のほどの差です。


また、お金では買えない
  ・自分自身の成長
  ・専門職としての信頼感
  ・人の役に立つ喜び
 
などもあると思います。

 
最後にもう1回、アインシュタインが残した言葉です。

この世に存在する数々の問題は、
その問題が発生したときと同じ考え方では解決できない。


今、抱えている問題を解決すること、これから起きる問題を防ぐこと。

そのためには、今とは違う考えと、違うアプローチが必要です。



「今回で契約は終了です。あなたに、もう来て頂かなくても結構です」

こんなことを言われないために・・・・・・


「うつ病になりました。医師の診断書です。明日から長期休養が必要です」

こんなことを防ぐために・・・・・・


「主治医から診断書をもらいました。明日から復帰させて下さい」

と社員から言われた際は・・・・・・


更なる大きな問題が発生し、後悔しないために・・・・・・



ぜひ、この機会にメンタルヘルス対策を!!

そして、

メンタルヘルスマネジメント検定と
対策講座の受講を!!


お薦めします。










ご不明な点、ご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
株式会社チーム医療 担当:川辺


メール: kawabe☆iryo.co.jp
     (☆は迷惑メール対策です。@ に変えて送信して下さい)
TEL: 03-3945-0771
FAX: 03-3945-0355
           ※平常業務 月~金曜(祝日は休み)の9:30~17:30




Page Top

Copyright(C)2007-2009 Team Iryo Inc. All rights reserved.